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紹介NPOリスト

紹介NPOリスト

北海道一円で多彩に広がるNPO法人の中から、以下の25団体をご紹介します。この「紹介NPOリスト」の中から、応援したいNPOをお選び下さい。

紹介NPOリスト

【団体名】 NPO法人 いぶりたすけ愛

〜あなたの助けは、私の助け

【活動内容】

■たすけあい事業
在宅サービス(家事援助、通院介助、見守り、産前産後のお手伝い等)
たすけ愛の家(宅老・託児・サロン・配食)
サロンでは、カラオケ・麻雀・絵手紙・ちぎり絵等が行われています
高齢者生き活きグループリビング

■優サービス
指定居宅訪問介護事業(介護保険・障がい者自立支援)
指定居宅支援事業
福祉有償運送


【メッセージ】
いつも変わらぬご支援ありがとうございます。
少しづつですが「ともかな」も地域の皆様に定着しつつあります。他の事業も落ち着いて日々活動しています。皆様のご支援には心から感謝しております。益々がんばってまいります。
これからもよろしくお願い致します。

団体情報
【設立時期】1995年4月15日
【所在地】〒059-0023
登別市桜木町3丁目2番地10
【代表者】星川 光子
【電話】0143-88-2626
【HP】-
【E-mail】iburi-ai@zpost.plala.or.jp
【年間予算】57,313千円
【会員数】871名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 エスニコ

〜外国人医療問題に取り組み、真の国際交流を目指します

【活動内容】
身近にいる外国人が医療機関において、言語や文化などの問題で大変困っています。エスニコはそんな外国人と医療従事者のコミュニケーションをサポートすることを目的として活動しています。また市民参加対象とした楽しい国際交流も実践しています。設立12年目のエスニコは、感染症診療における通訳研修など人材育成の強化に力をいれています。
(1)外国人医療サポートの活動
医療通訳ボランティアの人材育成、医療通訳派遣、8言語の対訳問診表付報告書の発行、外国人医療を考えるフォーラム開催、相談など。
(2)民間国際交流の活動
異文化クッキング開催、交流サロン実施、国際交流イベント参加など。
(対象地域:北海道内)


【メッセージ】
外国人医療の問題は命に関わる重大な一面があるばかりではなく、多文化共生社会を迎える地域の問題でもあります。
エスニコは、活発に外国人医療サポート、異文化交流活動を行い、ともに全員無償ボランティアが支えて成り立っています。これまでの実績を形に変える大切な時期です。活動を支えていただく為に、皆様のご理解とご協力をよろしくお願い致します。

団体情報
【設立時期】2001年5月1日
【所在地】〒060-0061
札幌市中央区南1条西8丁目6-2
SITYビル7F−B
【代表者】芦田 科子
【電話】011-211-0105
【HP】http://www.ngos25.org
【E-mail】S25@ngos25.org
【年間予算】1,972千円
【会員数】団体1、個人120名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 女のスペース・おん

〜女性と子どもの再出発を支えるネットワーク

【活動内容】
「NPO法人女のスペース・おん」は、女性の人権ネットワーク事務所として、1993年に札幌に開設されました。「女性が抱えるあらゆる問題の解決を目指し、社会の全領域における女性の完全参加と真の平等を獲得することにより、差別と偏見及び暴力のない世界の実現に寄与する」ことを目的としています。女性に対する暴力という人権侵害に対応するため、ドメスティック・バイオレンス被害者を支えるシェルターを運営し、また、職場の性暴力セクハラの受け皿としてウイメンズ・ユニオンの活動を展開しています。相談業務を活動の柱に、課題解決のためのサポート業務、調査研究活動、政策提言活動、ネットワーク活動などに取り組んでいます。
DV被害者の緊急一時保護に加え、今年度もシェルター退所後の当事者への自立支援事業を充実させました。
子ども達にむけたキャンプ、畑仕事、クリスマス会や、お母さん向けのITや英会話研修、外国籍当事者対象の日本語教室など就労支援を行いました。
(対象地域:北海道)


【メッセージ】
暴力の現場から身を離し、心身ダメージを回復しながら、生活再建の道筋をたどる当事者・子どもたちには、多領域にわたるサポートが必要となります。公的財政支援のうすいDVサポートシェルターの現場で、昼夜を問わず献身的な実践を続けているスタッフの活動を支えてくださいますよう、お願いいたします。

団体情報
【設立時期】1993年4月1日
【所在地】〒060-0061
札幌市中央区南1条西5丁目8番地
愛生舘ビル508B
【代表者】山崎 菊乃
【電話】011-219-7012
【HP】http://www.ne.jp/asahi/sapporo/space-on/
【E-mail】space_on55@yahoo.co.jp
【年間予算】31,317千円
【会員数】80名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 環境保全型農業を推進する会

〜私達は地球に優しい農業を提案します

【活動内容】
TPP交渉が本格化する中、安全な農産物の確保がむずかしくなってきます。私達の取組みがますます重要になるでしょう。今後は食育はもちろん環境に優しい農業のセミナーを積極的に推進していく予定です。


【メッセージ】
母親の子宮は「寛容の臓器」と言われております。それは生命を育むために、ありとあらゆる栄養成分を体外から吸収するからです。時には、体に害となる物質さえも受け入れます。周囲環境の影響を最も強く受けるのは無抵抗の胎児なのです。人類は周りの全ての生物達と同様に環境に同化した生き物です。自然環境の保全なくして人類の未来はありません。私達は子孫に恵み豊かな自然環境の恵沢を残していく義務があります。

団体情報
【設立時期】2002年5月18日
【所在地】〒099-1361
常呂郡置戸町字境野354番地の3
【代表者】福澤 信一
【電話】0157-55-2500
【HP】http://www.club-daich.com
【E-mail】sizen@violin.ocn.ne.jp
【年間予算】985千円
【会員数】300名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 グラウンドワーク西神楽

〜あなたの善意を子供たちの未来へつなごう

【活動内容】
西神楽の開拓の歴史の中で育まれた豊かな土地と景観を財産として、未来を担う子供達に誇れる「ふるさと」をつくり上げることを目的として、地域住民・地域内の各種団体・企業ならびに行政がパートナーシップにもとづき、地域の環境改善、地域の活性化のため、各種事業に取り組むための体制づくりを行っています。今年度からの新たな事業として、地域の河川敷地内にあるオオハンゴンソウ除去作業、河川の防災・環境・利用等の協同活動、引きこもりの独居高齢者を対象に買い物支援やイベント参加の支援活動、農村の抱える問題について企業参加による改善活動の調査研究の活動を展開しています。


【メッセージ】
地域の皆さんの思いを実現するために、様々な地域活動を進めています。今年度からは、地域在住の古老の方々から「昔の暮らし」をテーマに、聞き取り調査を開始しました。
一人一人の思い出とともに、貴重な写真なども提供してくださいます。これを地域の財産として保存する活動です。
今後とも西神楽地域のまちづくり活動へのご支援をよろしくお願いします。

団体情報
【設立時期】2001年10月24日
【所在地】〒071-0172
旭川市西神楽南2条2丁目666番地
【代表者】武田 勇美
【電話】0166-75-5305
【HP】http://www.gwnkagura.org
【E-mail】info@gwnkagura.org
【年間予算】16,800千円
【会員数】106名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 功誠会(NPO INSIDE)

〜一人一人が福祉のカナメ そんな力が一つになって

【活動内容】
障がい者、非行少年・少女、また施設などに預けられている何らかの事情がある恵まれない人たちや、その関係団体に対して、福祉事業やモータースポーツに関する様々な事業を通じて、生きがいや更生の手助けをすることにより、広く公益の増進に貢献することを目的としています。
具体的には、ジムカーナ競技を取り入れたドライビング向上のレッスン!モータースポーツの底辺拡大をも考え活動しています。また、地域の安全を願い各団体への協力をお願いし、明るい社会を作る活動も行っています。
明るい社会を作るために、年3〜5回サーキット等を借入し、健常者・障がい者・高年齢者等、自動車免許を持っている全ての方を対象に安全運転講習会を開催しています。
2011年度より、函館管内のマリンレジャースポーツを取り入れた社会貢献も行っております。


【メッセージ】
高速道路も北海道全体に広がり、走行の不慣れ・無謀な運転の方が目立ちます。自動車学校や一般道路では実施できない高速安全運転講習会は、地域安全運動の一環として開催することが必要ではないかと感じました。皆様方のご理解・ご協力をお願い致します。

団体情報
【設立時期】1993年1月1日
【所在地】〒041-0806
函館市美原3丁目35-17
【代表者】中西 功
【電話】0138-46-8888
【HP】-
【E-mail】-
【年間予算】176千円
【会員数】30名
【ボランティア受入】あり

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【団体名】 NPO法人 コンカリーニョ

〜まちとアートの縁結び

【活動内容】
コンカリーニョは、文化芸術事業や新しいコミュニティの拠点となる劇場づくりと、文化芸術活動の活性化を実現し、まちづくりに寄与することを目的としています。主な活動は、生活支援型文化施設コンカリーニョ(西区八軒)及び、地下鉄琴似駅構内の多目的ホール「ターミナルプラザことにパトス」(札幌市の目的外使用許可)の運営、演劇やダンスなどの企画・主催、琴似商店街と連携した琴似本通りでのストリートパフォーマンス(大道芸)、福祉施設などへのアーティスト派遣・コーディネイトなどで、「まちとアートの縁結び」活動をしています。また、地元活動家の育成と、地域に根ざした文化芸術振興、他分野NPOとの協働も積極的に行っています。
(西区地域を中心に札幌市および道内)


【メッセージ】
私たちは、生活支援型文化施設コンカリーニョを拠点とし、文化芸術活動をとおして、教育・福祉・人材育成・まちづくりに貢献すべく、努力してまいりました。しかし、時代の大きな転換期にある今、私たちの活動もその継続とともに、新たな展開を求められています。皆さまのより一層のご協力を、何とぞ宜しくお願いいたします。

団体情報
【設立時期】2003年9月18日
【所在地】〒063-0841
札幌市西区八軒1条西1丁目
ザ・タワープレイス1F
【代表者】斎藤 ちず
【電話】011-615-4859
【HP】http://www.concarino.or.jp
【E-mail】-
【年間予算】76,066千円
【会員数】189名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 さっされん

〜市民の福祉資源です!是非、ご利用ください

【活動内容】
当会は、札幌市及び近郊市に在宅する知的、身体、精神に障がいを持つ人達が地域社会の中で生活をし、授産活動に参加しながら、社会参加、社会復帰を図るため、作業所間の連絡調整、情報の発信、研修会、利用者交流会、バザーの斡旋、作業所利用者の紹介等を行う協議会であり、正会員は72作業所、利用者は700人に達しております。具体的な事業は以下の通りです。
(1)会員に対する情報の公開事業/(2)就労継続支援施設移行への助言・協力事業/(3)プロ野球チケット(寄付)の配布事業/(4)事業所の現地調査(札幌市よりの委託)事業/(5)元気ショップの店舗運営(札幌市よりの委託)事業/(6)バザーの開催及び作業の斡旋事業
(活動地域:札幌市内、近郊)


【メッセージ】
「障がいの有無・種別や年齢を超えて共に生きる」というテーマのもと、障がいを持つ多くの方々が、作業所を拠点に様々な活動を展開しています。その中で当協議会は作業所間の連絡・調整や情報発信等の役割を担っておりますが、ほぼ、会費収入のみの運営であり財政面での基盤が固まらないのが悩みです。ご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。

団体情報
【設立時期】2002年4月9日
【所在地】〒064-0042
札幌市中央区大通西19丁目
札幌市社会福祉総合センター1F
【代表者】近藤 道夫
【電話】011-633-3899
【HP】-
【E-mail】sassarenn@ybb.ne.jp
【年間予算】46,388千円
【会員数】60名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 札幌市精神障害者家族連合会

〜助けられたり、助けたり、家族の仲間と一緒に進みましょう

【活動内容】
当会は、札幌市内16の家族会の連合会です。精神障がい者の社会復帰参加や精神障がい者を抱える家族に対する必要な相談支援を行うとともに、精神保健福祉思想の普及啓発を図ることにより、市内の精神障がい者及び家族の福祉の増進、並びに市民の精神的健康の保持増進に寄与する事を目的としています。主な事業内容は以下の通りです。
市民対象の事業
(1) 会報誌「かっこう」の発行 年6回
(2) 相談業務  会員・非会員を問わず無料で応じています
(3) 精神療養講座 毎月1回、精神科医師、大学教授による無料講演会
当事者対象の事業
(1) ソフトボール大会
(2) 体育大会(卓球・ソフトバレーボール)
(3) 地域生活支援センターさっぽろの運営
   (日常の生活相談や当事者の交流、いこいの場)


【メッセージ】
精神障がい者に対する医療は進歩し、社会資源、インターネットでの情報収集も充実していますが、一人で悩んでいるご家族はまだ大勢いらっしゃいます。一人でも多くの方が家族会に参加し、悩みを気兼ねなく話し合うことで、当事者も必ず元気になります。みなさまのご参加、ご支援、ご協力お願いします。

団体情報
【設立時期】1999年7月29日
【所在地】〒060−0001
札幌市中央区北1条西9丁目
リンケージプラザ4階
【代表者】佐藤 義夫
【電話】011-281-7330
【HP】-
【E-mail】sakkaren-1975@ninus.Ocn.ne.jp
【年間予算】54,447千円
【会員数】432名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 さっぽろ自由学校「遊」

〜市民に開かれたオルタナティブな学び場

【活動内容】
さっぽろ自由学校「遊」は、人権・平和・開発・環境・ジェンダー・多文化共生など、未来に向けて取り組むべき課題について、市民が共に学びあう場です。自発的な学習を通して、自立した市民が共生しあえる社会をつくりだすことを目指しています。具体的には、連続講座の開催(年間30コース程度)の他、講演会、ワークショップ、映画上映会などを随時行っています。また、国内外へのスタディツアーや地域調査活動、出版教材作成などにも取り組んでいます。


【メッセージ】
21世紀の社会のあり方を左右する主体は国家でも企業でもなく、「自立し、行動する市民」だと確信しています。市民にとって「学び」と「社会参加」は切り離すことのできないものです。市民が自ら運営する地域の学びの場を皆様もぜひ応援して下さい。

団体情報
【設立時期】1990年4月1日
【所在地】〒060-0061
札幌市中央区南1条西5丁目
愛生館ビル2F
【代表者】宮内 泰介
【電話】011-252-6752
【HP】http://www.sapporoyu.org/
【E-mail】syu@sapporoyu.org
【年間予算】12,921千円
【会員数】339名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 札幌チャレンジド

〜障害というバリアを消すパソコン

【活動内容】
札幌チャレンジドは自立を目指すチャレンジド(障がいのある人)のために、パソコンの技術習得によって社会参加と就労を支援しています。パソコンに関する講習会の開催や、就労継続支援サービス事業所(A型)としての就労機会の提供、就労移行支援サービス事業としての企業等への就職を希望するチャレンジドのサポートとして「就職を目指した講座の実施」や「障がい者採用を希望する企業への紹介」を行っています。また日常生活用具支援事業として、情報/通信に関連した障がい者支援機器に関する相談/購入/設置/フォローをサポートしています。


【メッセージ】
チャレンジドとは、「神からチャレンジすべき課題や才能を与えられた人」という意味がこめられている新しい英語です。
協力会員やボランティアが会の活動を支えています。年会費を納めてくださった方、ボランティアをしてくださった方には地域通貨「チャレ」をさしあげて、ボランティアの循環を図っています。
月に一度、「札チャレ通信」やホームページで情報提供しています。

団体情報
【設立時期】2000年3月28日
【所在地】〒060-0807
札幌市北区北7条西6丁目1番地
北苑ビル2F
【代表者】加納 尚明
【電話】011-769-0843
【HP】http://www.s-challenged.jp/
【E-mail】challenged@s-challenged.jp
【年間予算】76,546千円
【会員数】300名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 若年認知症北海道サポートセンター

〜もしも若年認知症になっても、安心して暮らせる地域社会を!

【活動内容】
北海道の若年認知症の人と家族の交流・相談への支援、若年認知症の理解促進、医療・介護制度の充実を目的に2012年10月に設立したNPO法人です。具体的な活動は、法人の活動拠点である札幌市中心街の「ひまわりサロン」を活用して、「北海道若年認知症の人と家族の会」のボランティアを中心に、隔月で開催される若年認知症の人ご本人や介護家族同士が交流する爐弔匹き瓠∨莉飢弌水・木曜日の電話や来所による相談活動、若年認知症の人の就労や社会参加を支援する「若年認知症居場所づくり推進事業(アゴラ)」の運営等に取り組んでいます。


【メッセージ】
若年認知症は40代・50代の働盛りで発症するため、本人や家族に甚大な精神的・経済的負担をもたらします。しかし患者数は高齢者の認知症と比べて極めて小数のため地域で孤立し、支援体制も十分整っていないのが実情です。もしも若年認知症になっても、安心して地域で暮らし続けるために、皆様の暖かいご支援を宜しくお願い致します。

団体情報
【設立時期】2012年10月26日
【所在地】〒006−0061
札幌市中央区南1条西5丁目16番地
プレジデント松井ビル1109号室
【代表者】木村 邦弘
【電話】011−205−0824
【HP】http://www.concarino.or.jp/
【E-mail】jakunen.kita.sap@kkf.biglobe.ne.jp
【年間予算】5,000千円
【会員数】35名 個人30名・法人5名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 全国障害者福祉援護協会北海道地区本部

〜ノーマライゼーションの理念を広めていきます

【活動内容】
(1)ノーマライゼーションの理念の普及活動
(2)障がい者の生活支援や高齢者の健康づくり活動
  1 障がい者就労施設との連携
  2 障がい者の自立支援に向けた仕事づくり
(3)高齢者の健康づくりと農業支援の会
『農村助っ人隊』ボランティア活動の運営9年目
(4)ゴミ削減と循環型社会実現に向けた資源リサイクルの推進5年目
  1 エコキャップの受入と粉砕作業所「チャレンジ21北海道」の運営
  2 リングプルの引受と車椅子寄贈活動
  3 札幌市集団資源回収団体登録10-E-703
(5)寄付活動
  1 難病患児、難病患者の支援寄付活動
  2 世界の子どもにワクチンを届ける寄付活動
  3 施設、病院などへの車椅子、歩行器の寄贈活動
(6)会報の発行


【メッセージ】
私たちは「障がい者も高齢者も特別視されることなくすべて人間として普通の生活を送ることのできる社会こそノーマルである」という『ノーマライゼイション』の理念の普及活動を横浜に中央本部を置き全国展開しています。
北海道の障がい者自立支援と高齢者の生活支援活動に対しまして、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

団体情報
【設立時期】1999年9月27日
【所在地】〒004-0081
札幌市清田区真栄1条2丁目1-25
フォレストビル3F
【代表者】西田 喜一
【電話】011-883-2966
【HP】http://www.engokyoukai-hokkaido.com/
【E-mail】info@engokyoukai-hokkaido.com
【年間予算】4,700千円
【会員数】10団体、個人100名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 旅とぴあ北海道

〜旅は生きるエネルギー。ハンディを持つ人のツアー企画

【活動内容】
* 会員向けユニバーサルツアーを実施。 北海道各地、沖縄、シンガポール、オーストラリア他
* “高齢者を含む外国人観光客へのツアーサポート事業”におけるツアーサポート研修会開催および冊子「多言語ひと声かけ集・ツアーサポーターになろう」の作成と監修。
* ジンバブエの子どもたちと旭川市内の打楽器奏者とのコラボコンサートを実施
(対象地域:旭川市及び道内外)


【メッセージ】
旅とぴあは、旅とPeer(仲間・友だち)の意味。「明るく楽しく生きる手段は、身近な他人との出会いから始まる」をモットーに、地域密着型バリアフリーツアーを実践しています。
トラベル・バリアフリーとしては道内で先駆的存在ですが、継続的活動にするためにも、広範囲な方たちからのバックアップをお願いします。

団体情報
【設立時期】1999年9月1日
【所在地】〒078-8330
旭川市宮下通23丁目6-157
【代表者】下間 啓子
【電話】0166-32-3910
【HP】http://www.tabitopeer.org/
【E-mail】info@tabitopeer.org
【年間予算】31,550千円
【会員数】120名
【ボランティア受入】あり

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【団体名】 NPO法人 地域生活支援ネットワークサロン

〜地域のオーダー、素早く柔軟に実現!

【活動内容】
誰もが住み慣れた地域で生き生きと生活するための支援ネットワークづくりを目指し、市内13箇所の拠点、約60名のスタッフが多様な地域生活支援事業をしています。
●相談支援→地域生活に関する何でも相談を受け、地域づくりを推進します。
●子ども家庭支援→親子サロンや、児童デイサービスなど障害の有無を問わず地域の子育てを応援する事業を行います。
●個別支援→ヘルパーの派遣や移送サービスなど個別的に地域での生活を支援します。
●通う支援・就労支援→知的障害者デイサービスセンター、作業所2ヶ所。
●暮らす支援→グループホーム、下宿など障害のある方が暮らすための支援をします。
●地域貢献→市民活動支援など、地域でのさまざまな活動を応援します。


【メッセージ】
「人と情報の出会いの場」「元気の充電の場」「夢を語り、実現する場」をキャッチフレーズに既存の制度、対象の枠にとらわれない柔軟な活動が特徴です。
本当の生活の豊かさを追求し、新しい地域社会の想像に参加してみませんか。

団体情報
【設立時期】2000年4月1日
【所在地】〒085-0824
釧路市柏木町2-8
【代表者】盒供/也
【電話】】0154-44-5527
【HP】http://n-salon.org
【E-mail】mother@ruby.ocn.ne.jp
【年間予算】457,548千円
【会員数】24名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 認定NPO法人 「飛んでけ!車いす」の会

〜サポーター大募集

【活動内容】
「飛んでけ!車いす」の会は、日本であまりリサイクルされていない車いすを提供してもらい、旅行者の手荷物として発展途上国(主に東南アジア)の病院や施設、個人などに1台ずつ届けていただきます。眠っていた車いすが、有効に利用されるとともに、旅行者にとっても現地の障がい者などと直接交流し、その国の福祉事情を知るという「草の根交流」の利点もあります。
2010年6月には認定NPO法人格を取得し、活動15年間(2013年3月末時点)。2012年度に届けた車いす118台、通算で75ヶ国、2,255台の車椅子を届けました。また、現在被災地(主に仙台、盛岡)に車椅子を届けています。
今後も、世界中の障がい者の生活の向上に努めていきます。


【メッセージ】
「できることからはじめよう!」を合言葉に、多くの会員、ボランティアの手によって活動が支えられています。ほんの少しの力で世界中が笑顔で溢れ、あなたが、世界が変わります。私たちと一緒に活動を支えてくれる方を募集中です。ご協力よろしくお願いします!

団体情報
【設立時期】1998年5月17日
【所在地】〒064-0808
札幌市中央区南8条西2丁目
市民活動プラザ星園 407号室
【代表者】柳生 一自
【電話】011-206-7775
【HP】http://tondeke.org/
【E-mail】tondeke@bz01.plala.or.jp
【年間予算】5,316千円
【会員数】275名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 ニセコ生活の家

〜「障がい」を持った人と健常者が共に支え合って暮らす場を

【活動内容】
「障がい」を持った人々の義務教育終了後の「生きる場」として、作業所を開設。地域の中で、家族・仲間と一緒に「共に生きる」関係を札幌の地で実践してきました。その後「障がい者」自身そして親も年齢を重ね、通所する困難さを感じ、また親亡き後の「障がい者」の生きる場を模索し続けてきた結果、1997年11月、更なる飛躍をめざし、自然が豊かで先駆的な街づくりを進めているニセコ町へ移転しました。
現在、作業所を核に、障がい者の家族・支援家族が共に支え合いながら、畑作り・作品作り・レクリエーションに取り組んでいます。


【メッセージ】
「障がい」を持った人々の生きる場の選択肢は、限られているのが現状です。私達は、地域住民、会員の皆様に助けていただきながら、手づくりで、自由で、のびのびした暮らしを創りあげたいと考えています。行政からの助成金では、職員の人件費にも足りないのが実情です。多くの皆様のご支援を、よろしくお願い致します。

団体情報
【設立時期】1983年11月1日
【所在地】〒048-1531
虻田郡ニセコ町字有島47-47
【代表者】川口 滋子
【電話】0136-44-1730
【HP】http://arcadia-niseko.sakura.ne.jp/
【E-mail】niseko@seikatsunoie.sakura.ne.jp
【年間予算】20,350千円
【会員数】165名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 函館視覚障害者図書館

〜目の不自由な人に読書の楽しみを!

【活動内容】
視覚に障がいを持つ方々のために、本や雑誌、新聞などを音訳したり点訳したりして、音訳図書、点訳図書の製作と貸出を行っています。他にも視覚障がいの方が常に必要な情報を得られる環境づくりに手を貸すパソコン教室の開催や、施設内での代読・代筆なども行い、情報提供に関する様々なサービスをしています。また、こうした活動を支えるボランティアを養成するため、養成講習会を開催しています。
2013年6月20日に仮認定NPO法人格を取得いたしました。
これからも視覚障がい者の福祉に貢献するため、ますます充実したサービスを提供できるよう、努力してまいりたいと思っています。


【メッセージ】
視覚障がい者にとって貴重な情報提供の為に点訳ボランティア、音訳ボランティア、パソコンボランティアが中心となって活動しています。視覚障がい者の方々の様々なニーズに応えるべく、常に新しい情報提供活動をしていますが、経済的基盤が脆弱なNPO法人のため、みなさまのご支援、ご協力をお願い申し上げます。

団体情報
【設立時期】1967年11月1日
【所在地】〒040-0063
函館市若松町33番6号
函館市総合福祉センター内
【代表者】大浅 昭夫
【電話】0138-23-2580
【HP】http://hakoten.org/
【E-mail】htt@hakoten.org
【年間予算】3,706千円
【会員数】136名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 北海道NPOファンド

〜北海道のNPOを元気にしたい!!

【活動内容】
当ファンドは、1999年の「越智基金」の助成に始まり2013年4月まで408件、総額3,354万円の助成を行い、NPOの活動の発展に寄与してきました。
2011年3月には、さらに幅広く市民活動を支援するファンドとして活動を進めるため、「北海道NPOファンド」と改称し、さまざまな寄付者の思いを込めた基金を造成し、助成を行っています。

北海道NPOファンド


【メッセージ】
「北海道NPOファンド」(旧称「北海道NPO越智基金」)は、道内で活動するNPOへ助成を行っています。今後も北海道内で活躍するNPOの活動を支えるために、皆さまのご協力をお願いいたします。新たな基金の造成のお申し出もお待ちしています!
「北海道NPO越智基金」は、元北教組書記長・副委員長で札幌地区労働組合協議会議長を長年務められ、1997年に他界された越智喜代秋さんの遺志により、その遺産の一部でNPO活動に助成する団体として設立されました。

団体情報
【設立時期】2002年12月7日
【所在地】〒060-0906
札幌市東区北6条東3丁目3-1
LC北六条館6F
【代表者】田口 晃
【電話】011-299-6940
【HP】http://www.hokkaido-npofund.jp/
【E-mail】npofund@npo-hokkaido.org
【年間予算】11,000千円
【会員数】13名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 北海道子育て支援ワーカーズ

〜「この街で子育てできてよかった」と実感できる地域社会をつくりたい!・・・
これが私たちの願いです

【活動内容】

  1. 「親を支える」事業「とんとん図書室」
  2. 「遊びを伝える」事業「おもちゃフォーラム」
  3. 「子育ち、子育てを学ぶ」事業
  4. 子育てに関する情報の発信と共有
  5. 保育事業、おもちゃ・遊びの広場の運営
  6. 企業・行政との協働事業・委託事業の実施
  7. 北海道大学事業所内保育所「ともに」の運営

【メッセージ】
今、子育てに優しい社会づくりは少しずつ進んでいます。でも、解決できないこと、力の及ばないこともたくさんあります。私たちは、地域や社会が力を合わせ子どもを育てていく仕組みを作っていくために、たくさんの方々や機関と連携し、社会に発信しながら歩んでいきたいと思います。おとなも子どもも心豊に暮らすために・・・。

団体情報
【設立時期】2001年12月22日
【所在地】〒063-0801
札幌市西区二十四軒1条4丁目6−3
二十四軒ターミナルビル2階
【代表者】岡田 光子
【電話】011-632-5180
【HP】http://kosodate.i-cis.com/
【E-mail】kosodate@proof.ocn.ne.jp
【年間予算】78,315千円
【会員数】159名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 北海道NPOサポートセンター

〜北海道のNPOを応援するNPO

【活動内容】
■サポート事業
(1)NPO法人格取得希望団体の支援〜NPO法人化で必要な定款・事業計画・予算などの作成実務アドバイス、登記支援等を行っています。
また、個別相談(初回30分無料)を随時受け付けています。(2)NPO法人支援活動〜NPO法人連絡会の開催。NPO会計講座、年度末書類作成講座等の開催。組織運営・会計・経営相談等個別の相談に応じます。(3)情報提供活動〜毎月「北海道NPO情報」を発行しています。(4)弁護士・司法書士・税理士等専門家がNPO活動をサポートします。(5)経理事務などの支援事業〜NPOの会計処理事務、郵送物の印刷発送業務、その他個別NPOの業務処理を受託実施しています。
■人材育成事業
(1)大学と連携したNPO講座の開催(2)インターンシップ事業


【メッセージ】
NPOのことなら何でもご相談ください。NPO法人をつくるには?NPOに税金はかかるの?ご安心下さい。北海道NPOサポートセンターは、NPO活動を推進・発展させたいと願う市民がつくった市民設市民営の「NPO法人」です。まず、電話・電子メールなどでお問い合わせ下さい。

団体情報
【設立時期】1998年3月28日
【所在地】〒060-0906
札幌市東区北6条東3丁目3−1
LC北六条館6F
【代表者】杉山 さかゑ
【電話】011-299-6940
【HP】http://npo.dosanko.org/
【E-mail】npo@mb.infosnow.ne.jp
【年間予算】18,913千円
【会員数】245名151団体、個人94名
【ボランティア受入】あり

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【団体名】 NPO法人 北海道グリーンファンド

〜日本初!市民による風力発電所

【活動内容】
北海道グリーンファンドは、誰でも気軽に無理なく地球環境保全に貢献できる「グリーン電気料金制度」と風力や太陽光などの自然エネルギー普及のための「市民共同発電所づくり」に取り組んでいます。
グリーン電気料金制度とは、会員が月々の電気料金に5%の「グリーンファンド」を加えた額を支払い、グリーンファンド分を市民共同発電所づくりなど自然エネルギー普及のための「基金」として運用しようというものです。また、グリーンファンド分を節電することで、その分だけ環境負荷を下げ、環境保全に役立てることにつながります。
化石燃料から再生可能な自然エネルギーにシフトしつつ、必要なエネルギーは無駄なく効率よく利用することで地球温暖化のない未来をつくりましょう。


【メッセージ】
2001年9月、道北の浜頓別町に日本で初めての市民出資による風力発電所が誕生しました。その後、日本各地で12基の市民風車が完成しており、風車によるクリーンな電気を生み出しています。一人の取組みではむずかしい自然エネルギー社会への転換も、おおぜいの参加で可能となります。あなたもグリーン電気料金運動に参加し、環境負荷の少ない電気で暮らすことのできる未来を一緒に作りましょう。皆さんの参加とご協力、宜しくお願いしたします。

団体情報
【設立時期】1999年7月17日
【所在地】〒060-0061
札幌市中央区南1条西6丁目15−1
札幌あおばビル10階

【代表者】鈴木 亨
【電話】011-280-1870
【HP】http://www.h-greenfund.jp
【E-mail】office@h-greenfund.jp
【年間予算】129,500千円
【会員数】1,091名
定率会員767名
定額会員324名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人北海道ツーリズム協会

〜働く場の紹介・などの若者支援による地域貢献と然別湖自然環境保全活動

【活動内容】
起業支援に取組み、農業者を核に法人を設立。地域特産品の加工事業の取組みを支援。女性を中心にした地域コミュニティビジネス立ち上げを支援し、NPO法人を設立。環境保全の取組みについては、絶滅危惧種ミヤベイワナの保護を図りつつ、観光資源として持続可能な活用に取組んでいるが、新たな課題として、北海道による一律的なサクラマスの釣り規制により然別湖内の生態系に急激な変化が生まれつつあり(サクラマスが急激に増加傾向にあり小型化している)その対策を検討している。


【メッセージ】
「地域の発展は、住民自らが企画・立案し、行動する『内発的発展』以外にない。」を基本理念に活動しています。自然は単に守るだけでなく活かす仕組みを作りつつ保護・保全しなければ地域住民の関心が高まりません。保護と活用の仕組みづくりにご協力お願い致します。

団体情報
【設立時期】2000年5月16日
【所在地】〒081-0224
河東郡鹿追町元町2丁目35番地
【代表者】武田 耕次
【電話】0156-69-7333
【HP】http://www.htu.ne.jp
【E-mail】info@htu.ne.jp
【年間予算】9,097千円
【会員数】企業・団体7、個人11名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 北海道ふるさと回帰支援センター

〜北海道への居住・交流を情報と人のネットワークで支援します

【活動内容】
700万人の団塊世代が退職期を迎え、企業社会から一斉にリタイヤが始まります。団塊世代にとっての退職後の生活は、企業社会の中では実現できなかった様々なライフスタイルを実現させる絶好の機会到来であります。このセカンドライフを送る所有時間は平均10万時間にもなる膨大なものです。経済力を伴う団塊世代のライフスタイルには社会的関心が急速に高まってきました。
団塊世代に限らず、良好な自然環境に包まれた農的生活への渇望は、都市生活者に普遍的な傾向とみることができます。ロングステイ、季節居住、2地域居住、そして移住希望など様々な居住形態を選択するためのトータルな情報を発信します。
(事業名)
道外都府県への居住・移住情報発信事業、居住・移住者受入体制整備事業、居住・移住者ネットワーク構築及び支援事業、上記に関わる企画・アドバイザー事業
(受託事業・2008年度)
農村活性化人材育成派遣支援モデル事業「田舎で働き隊!」
(農林水産省委託事業)


【メッセージ】
2005年、日本の歴史上初めて人口のピークアウトを迎えました。このことは、明治以来140年余り、農村から都市部へ、農村の低生産地帯から都市の工業的高生産地帯へと続いた生産力万能な人口移動が終わり、新たな成熟社会のいとなみとして緩やかな「ふるさと回帰」が始まったと考えられます。一方、北海道では、おしなべて過疎化と農業等の後継者不足の深刻な問題に直面しています。
「ふるさと回帰運動」は、都市と過疎との人的交流を広め、居住形態を変化させ、構造的なミスマッチを徐々に緩めることにより私たちの地域社会を活性化し、あらたな成熟社会を形成することに貢献していきます。

団体情報
【設立時期】2006年4月12日
【所在地】〒064-0808
札幌市中央区南8条西2丁目
市民活動プラザ星園
【代表者】佐藤 隆
【電話】011−211−0261
【HP】http://furusato-kaiki.jp
【E-mail】inaka@dosanko.org/
【年間予算】9,451千円
【会員数】個人12名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 ボラナビ倶楽部

〜ボランティアとNPOに関する無料誌発行

【活動内容】
企業や個人の寄付により、ボランティアを求めている人とボランティアをしたい人とを結ぶ地域の情報誌「ボラナビ」を、1998年に創刊し、スーパーや書店、区役所など千ヶ所で、毎月1.7万部を無料配布しています。ホームページでは1,800件以上のボランティア情報の紹介、ボランティア情報メール配信サービス「ボラナビ・アラート」などを行っています。また、未婚・離婚・死別の独身者が交流して同姓・異性の友達を作る「お独り様会」を2011年にスタートしました。会員の世代は幅広く、NHK全国ニュ−ス「おはよう日本」や朝日新聞(全国版)、北海道新聞などで紹介されています。
(対象地域:札幌圏、北海道)


【メッセージ】
団体名の「ボラナビ」は、造語のボランティアナビゲーター(ボランティアの案内人)の略です。地域の市民活動やボランティア情報を広く知らせ、住民と活動団体との出会いや交流の場を創出することを目的に活動しています。多くの方の参加、ご協力をお待ちしています!

団体情報
【設立時期】1998年5月30日
【所在地】〒060-0061
札幌市中央区南1条西7丁目12-5
大通パークサイドビル3F
【代表者】森田 麻美子
【電話】】011-242-2042
【HP】http://www.npohokkaido.jp/volunavi
【E-mail】volunavi@npohokkaido.jp
【年間予算】11,028千円
【会員数】個人19名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 「民族歌舞団こぶし座」

〜ふるさとの鼓動 北に生きる心結んで

【活動内容】
民族歌舞団こぶし座は函館で生まれ、広い北海道を舞台にして「生きる喜び・働く誇り・明日への夢」様々な人の想いをおりこんで、民族芸能を通して語り合ってきました。
1965年の創立以来、これまでに8,700回(約124万人)の公演を行っています。
子どもから高齢者まで、家族そろって楽しめる豊富な内容を持つ各種公演は、一般公演・学校公演・幼稚園や保育園公演などで構成され、年間に120回ほど実施されています。
私たち「こぶし座」は、北海道のすみずみまで歌・踊り・太鼓・獅子舞などの伝統芸能を広げ、道民の皆さんと生きる勇気と希望を共有できることを願っています。
(対象地域:北海道一円)


【メッセージ】
私たちの住む北海道でも、被災地復興を支援する多様な取り組みが続けられています。伝統芸能に込められた民衆のエネルギーと命の鼓動が、今を生きる私たちに新たな一歩を踏み出す勇気を与えてくれることを信じ、東北と北海道の心を繋いで「被災地へのエールと北海道の元気」を創りあげたいと願っています。しかし、昨今の不況の深化のもと、厳しい財政運営を迫られている現状です。人間らしい豊かな心を育むNPOとしての文化活動に、皆さんのお力をお寄せください。

団体情報
【設立時期】2000年6月1日
【所在地】〒041-0833
函館市陣川町122-172
【代表者】横井 正人
【電話】0138-54-2859
【HP】http://www18.ocn.ne.jp/~kobusiza
【E-mail】kobusiza@wing.ocn.ne.jp
【年間予算】17,579千円
【会員数】17名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 レッドリボンさっぽろ

〜HIV感染者・AIDS患者と共に生きる社会の実現を!

【活動内容】
HIV感染者・AIDS患者を支援し、差別・偏見のない社会を目指して活動しています。札幌市内で唯一のエイズ電話相談事業をフリーダイヤルで行い、2010年4月からは当事者専用の電話相談「どさんこLine」を新設しました。また多くの方々が、エイズについて正しい知識を身につけ、性の健康に対する意識を高めることができるよう様々な予防啓発活動を行っています。具体的には中学・高校・大学等での公演・イベントのブース出展、ワークショップの開催、クイズやカード等を使用して分かり易い説明を取り入れながら・・・絶対的に不足しているエイズの情報を届けたい!・・・その思いで日々活動しています。近年は他団体と連携し、行政のエイズ施策への提言活動も積極的に行っています。


【メッセージ】
今、日本では、HIV/AIDS報告者数は増加の一途を辿り、昨年は過去最高の報告件数となりました。このような現状を変えていくためには、対象に合わせた予防啓発方法を考え、それを継続的に行っていくことが必要です。これらを実現していくために、私たちの活動を支えてくれる方を必要としています。ぜひご協力をお願い致します。

団体情報
【設立時期】1993年1月31日
【所在地】〒003-0003
札幌市白石区東札幌3条2丁目1-57
東札幌ハイツ314号
【代表者】本庄 真美子
【電話】011-812-1222
【HP】http://www.redribbon.or.jp/
【E-mail】red-ribbon-s@happy.odn.ne.jp
【年間予算】1,810千円
【会員数】72名
【ボランティア受入】あり

 

 

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