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紹介NPOリスト

紹介NPOリスト

北海道一円で多彩に広がるNPO法人の中から、以下の24団体をご紹介します。この「紹介NPOリスト」の中から、応援したいNPOをお選び下さい。

紹介NPOリスト

【団体名】 NPO法人 いぶりたすけ愛

〜あなたの助けは、私の助け

【活動内容】

■たすけあい事業
在宅サービス(家事援助、通院介助、見守り、産前産後のお手伝い等)
たすけ愛の家(宅老・託児・サロン・配食)
サロンでは、カラオケ・麻雀・絵手紙・ちぎり絵等が行われています。
高齢者生き活きグループリビング

■優サービス
指定居宅訪問介護事業(介護保険・障がい者自立支援)
指定居宅支援事業
福祉有償運送


【メッセージ】
今年度は、たすけ愛の家に隣接して社会企業家集団を育てるための「ともかな」を建設し、ワイディシェフのカフェ、物作り、子育て支援と多様な活動ができる場を提供して支援するための事業を5月からはじめています。多くの人が、ともに夢をかなえようと頑張っています。ますますかわらないご支援よろしくお願いします。

団体情報
【設立時期】1995年4月15日
【所在地】〒059-0023
登別市桜木町3丁目2番地10
【代表者】星川 光子
【電話】0143-88-2626
【HP】-
【E-mail】iburi-ai@zpost.plala.or.jp
【年間予算】97,610千円
【会員数】784名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 エスニコ

〜外国人医療問題に取り組み、真の国際交流をめざします

【活動内容】
身近にいる外国人が医療機関において、言語や文化などの問題で大変困っています。エスニコはそんな外国人と医療従事者のコミュニケーションをサポートすることを目的として活動しています。また市民参加対象とした楽しい国際交流も実践しています。今年度は皆様のおかげで設立10周年をむかえました。
・外国人医療サポートの活動
医療通訳ボランティアの人材育成、医療通訳派遣、8言語の対訳問診表付報告書の発行、外国人医療を考えるフォーラム開催、相談など。
・民間国際交流の活動
異文化クッキング開催、交流サロン実施、国際交流イベント参加など。


【メッセージ】
外国人医療の問題は命に関わる重大な一面があるばかりではなく、多文化共生社会を迎える地域の問題でもあります。
エスニコの医療サポート活動、異文化交流活動ともに全員無償ボランティアが支えて成り立っています。これまでの実績を形に変える大切な時期です。活動を支えていただく為に、皆様のご理解とご協力をよろしくお願い致します。

団体情報
【設立時期】2001年5月1日
【所在地】〒060-0061
札幌市中央区南1条西8丁目6-2
SITYビル7F(電車通り北向き)
【代表者】芦田 科子
【電話】011-211-0105
【HP】http://www.ngos25.org
【E-mail】S25@ngos25.org
【年間予算】1,951千円
【会員数】団体1、個人135名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 女のスペース・おん

〜女性と子どもの再出発を支えるネットワーク

【活動内容】
「NPO法人女のスペース・おん」は、女性の人権ネットワーク事務所として、1993年に札幌に開設されました。「女性が抱えるあらゆる問題の解決を目指し、社会の全領域における女性の完全参加と真の平等を獲得することにより、差別と偏見及び暴力のない世界の実現に寄与する」ことを目的としています。女性に対する暴力という人権侵害に対応するため、ドメスティック・バイオレンス被害者を支えるシェルターを運営し、また、職場の性暴力セクハラの受け皿としてウイメンズ・ユニオンの活動を展開しています。相談業務を活動の柱に、課題解決のためのサポート業務、調査研究活動、政策提言活動、ネットワーク活動などに取り組んでいます。


【メッセージ】
暴力の現場から身を離し、心身ダメージを回復しながら、生活再建の道筋をたどる当事者・子どもたちには、多領域にわたるサポートが必要となります。公的財政支援のうすいDVサポートシェルターの現場で、昼夜を問わず献身的な実践を続けているスタッフの活動を支えてくださいますよう、お願いいたします。

団体情報
【設立時期】1993年4月1日
【所在地】〒060-0061
札幌市中央区南1条西5丁目8番地
愛生舘ビル508B
【代表者】山崎 菊乃
【電話】011-219-7012
【HP】http://www.ne.jp/asahi/sapporo/space-on/
【E-mail】space_on55@yahoo.co.jp
【年間予算】9,602千円
【会員数】個人70名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 環境保全型農業を推進する会

〜私達は地球に優しい農業を提案します

【活動内容】
自然栽培農法(無農薬・無肥料・無家畜堆肥)の科学的検証を通して環境保全型農業の提案及び推進を計ります。自然栽培農法実践者への支援を行ないます。消費者と農業生産者との交流と連携を図るために、各地でシンポジウムや各種フォーラムを開催し、NPO活動を広めます。モデル農場を構築し、一般市民に開放し、環境保全型農業のあり方及び必要性を理解してもらいます。


【メッセージ】
母親の子宮は「寛容の臓器」と言われております。それは生命を育むために、ありとあらゆる栄養成分を体外から吸収するからです。時には、体に害となる物質さえも受け入れます。周囲環境の影響を最も強く受けるのは無抵抗の胎児なのです。人類は周りのすべての生物達と同様に環境に同化した生き物です。自然環境の保全なくして人類の未来はありません。私達は子孫に恵み豊かな自然環境の恵沢を残していく義務があります。

団体情報
【設立時期】2002年5月18日
【所在地】〒099-1361
常呂郡置戸町字境野354番地の3
【代表者】福澤 信一
【電話】0157-55-2500
【HP】http://www.club-daich.com
【E-mail】sizen@violin.ocn.ne.jp
【年間予算】753千円
【会員数】120名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 グラウンドワーク西神楽

〜あなたの善意を子供たちの未来へつなごう

【活動内容】
西神楽の開拓の歴史の中で育まれた豊かな土地と景観を財産として、未来を担う子供達に誇れる「ふるさと」をつくり上げることを目的として、地域住民・地域内の各種団体・企業ならびに行政がパートナーシップにもとづき、地域の環境改善、地域の活性化のため、各種事業に取り組むための体制づくりを行っています。具体的には、地球温暖化対策として電動アシスト自動車の無料貸出し、就職支援や就農支援活動、地域の小中学校の環境学習の支援活動、地域住民が自ら造成したパークゴルフ場の管理運営のほか、「シーニックバイウェイ北海道」の景観改善活動等も行っています。また、東日本大震災の被災児童を地域で受け入れるなど、社会奉仕活動を展開しています。


【メッセージ】
東日本大震災による被災学童を自然環境の良い西神楽で生活させたい、そんな思いを強くして災害発生直後に支援委員会を立ち上げ受け入れ態勢を整えてきました。8月2日〜15日まで40名は受入れることが決まりましたが、受入れに特化した支援義援金の募集は目標に達していない状況です。ろうきんを通して多くのご支援を期待しています。

団体情報
【設立時期】2001年10月24日
【所在地】〒071-0172
旭川市西神楽南2条2丁目666番地
【代表者】武田 勇美
【電話】0166-75-5305
【HP】http://www.gwnkagura.org
【E-mail】info@gwnkagura.org
【年間予算】34,180千円
【会員数】62名
【ボランティア受入】あり・なし

【団体名】 NPO法人 功誠会(NPO INSIDE)

〜一人一人が福祉のカナメ そんな力が一つになって

【活動内容】
障がい者、非行少年・少女、また施設などに預けられている何らかの事情がある恵まれない人たちや、その関係団体に対して、福祉事業やモータースポーツに関する様々な事業を通じて、生きがいや更生の手助けをすることにより、広く公益の増進に貢献することを目的としています。
具体的には、ジムカーナ競技を取り入れたドライビング向上のレッスン!モータースポーツの底辺拡大をも考え活動しています。また、地域の安全を願い各団体への協力をお願いし、明るい社会をつくる活動も行っています。
明るい社会を作るために、年3〜5回サーキット等を借入し、健常者・障がい者・高年齢者等、自動車免許を持っている全ての方を対象に安全運転講習会を開催しています。
『港町!!函館』の為になる社会貢献事業を開催する。


【メッセージ】
高速道路も北海道全体に広がり、走行の不慣れ・無謀な運転の方が目立ちます。自動車学校や一般道路では実施できない高速安全運転講習会は、地域安全運動の一環として開催することが必要ではないかと感じました。皆様方のご理解・ご協力をお願い致します。

団体情報
【設立時期】1993年1月1日
【所在地】〒041-0806
函館市美原3丁目35-17
【代表者】中西 功
【電話】0138-46-8888
【HP】http://www.npo-kouseikai.com/
【E-mail】-
【年間予算】350千円
【会員数】50名
【ボランティア受入】あり

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【団体名】 NPO法人 コンカリーニョ

〜まちとアートの縁結び

【活動内容】
コンカリーニョは、文化芸術事業や新しいコミュニティの拠点となる劇場づくりと、文化芸術活動の活性化を実現し、まちづくりに寄与することを目的としています。主な活動は、生活支援型文化施設コンカリーニョ(西区八軒)及び、地下鉄琴似駅構内の多目的ホール「ターミナルプラザことにパトス」(札幌市の目的外使用許可)の運営、演劇やダンスなどの企画・主催、琴似商店街と連携した琴似本通りでのストリートパフォーマンス(大道芸)、福祉施設などへのアーティスト派遣・コーディネイトなどで、「まちとアートの縁結び」活動をしています。また、地元活動家の育成と、地域に根ざした文化芸術の振興、他分野NPOとの協働も積極的に行っています。


【メッセージ】
私たちは、生活支援型文化施設コンカリーニョを拠点とし、文化芸術活動をとおして、教育・福祉・人材育成・まちづくりに貢献すべく、努力してまいりました。しかし、時代の大きな転換期にある今、私たちの活動もその継続とともに、新たな展開を求められています。皆さまのより一層のご協力を、何とぞ宜しくお願いいたします。

団体情報
【設立時期】2003年9月18日
【所在地】〒063-0841
札幌市西区八軒1条西1丁目 ザ・タワープレイス1F
【代表者】斉藤 千鶴
【電話】011-615-4859
【HP】http://www.concarino.or.jp
【E-mail】-
【年間予算】71,580千円
【会員数】196名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 札幌市障害者小規模共同作業所連絡協議会

〜市民の福祉資源です!是非、ご利用ください

【活動内容】
当会は、札幌市及び近郊市に在宅する知的、身体、精神に障がいを持つ人達が地域社会の中で生活をし、授産活動に参加しながら、社会参加、社会復帰を図るため、作業所間の連絡調整、情報の発信、研修会、利用者交流会、バザーの斡旋、作業所利用者の紹介等を行う協議会であり、正会員は72作業所、利用者は700人に達しております。具体的な事業は以下の通りです。
(1)小規模共同作業所間の連絡調整、支援に関する事業/(2)在宅障がい者の生活支援に関する事業/(3)在宅障がい者の相互研修、学習、交流に関する事業/(4)在宅障がい者の地域における活動の支援に関する事業/(5)在宅障がい者のための街づくり推進に関する事業/(6)バザーの開催及び作業の斡旋


【メッセージ】
「障がいの有無・種別や年齢を超えて共に生きる」というテーマのもと、障がいを持つ多くの方々が、作業所を拠点に様々な活動を展開しています。その中で当協議会は作業所間の連絡・調整や情報発信等の役割を担っておりますが、ほぼ、会費収入のみの運営であり財政面での基盤が固まらないのが悩みです。ご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。

団体情報
【設立時期】1985年4月1日
【所在地】〒064-0042
札幌市中央区大通西19丁目
札幌市社会福祉総合センター1階
【代表者】近藤 道夫
【電話】011-633-3899
【HP】-
【E-mail】sassarenn@ybb.ne.jp
【年間予算】51,006千円
【会員数】68名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 さっぽろ自由学校「遊」

〜市民に開かれたオルタナティブな学び場

【活動内容】
さっぽろ自由学校「遊」は、人権・平和・開発・環境・ジェンダー・多文化共生など、未来に向けて取り組むべき課題について、市民が共に学びあう場です。自発的な学習を通して、自立した市民が共生しあえる社会をつくりだすことを目指しています。具体的には、連続講座の開催(年間30コース程度)の他、講演会、ワークショップ、映画上映会などを随時行っています。また、国内外へのスタディツアーや地域調査活動、出版教材作成などにも取り組んでいます。


【メッセージ】
21世紀の社会のあり方を左右する主体は国家でも企業でもなく、「自立し、行動する市民」だと確信しています。市民にとって「学び」と「社会参加」は切り離すことのできないものです。市民が自ら運営する地域の学びの場を皆様もぜひ応援して下さい。

団体情報
【設立時期】1990年4月1日
【所在地】〒060-0061
札幌市中央区南1条西5丁目
愛生館ビル2F
【代表者】宮内 泰介
【電話】011-252-6752
【HP】http://www.sapporoyu.org/
【E-mail】syu@sapporoyu.org
【年間予算】13,250千円
【会員数】個人350名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 札幌チャレンジド

〜障害というバリアを消すパソコン

【活動内容】
自立をめざすチャレンジド(障害を持つ人)のパソコン技術の習得や社会参加を支援するために、パソコンに関する講習会の開催、各種共同研究、視覚障害者支援、重度障害者支援、就労支援などを行なっています。
2003年10月には、札幌市から「札幌市障がい者ITサポートセンター」業務を受託し、パソコンに関する相談業務、IT講習などが始まりました。
また、2003年には、就労支援制度を設立し、就労MLを活用して、道内在住のチャレンジドの在宅就労を支援しています。2006年からは、就労継続支援A型の事業所として、就労支援に力を注いでいます。
日常生活用具の業者登録を行い、意思伝達装置や視覚障害者のためのソフトの販売も行っています。


【メッセージ】
チャレンジドとは、「神からチャレンジすべき課題や才能を与えられた人」という意味がこめられている新しい英語です。
協力会員やボランティアが会の活動を支えています。年会費を納めて下さった方、ボランティアをして下さった方には地域通貨「チャレ」をさしあげて、ボランティアの循環を図っています。
月に一度、「札チャレ通信」やホームページで情報提供しています。

団体情報
【設立時期】2000年3月28日
【所在地】〒060-0807
札幌市北区北7条西6丁目
北苑ビル2F
【代表者】杉山 逸子
【電話】011-769-0843
【HP】http://www.s-challenged.jp/
【E-mail】challenged@s-challenged.jp
【年間予算】70,000千円
【会員数】300名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 全国障害者福祉援護協会北海道地区本部

〜ノーマライゼーションの理念を広めていきます

【活動内容】
(1)ノーマライゼーションの理念の普及活動
(2)障がい者の生活支援や高齢者の健康づくり活動
  1 障がい者授産所、サポートハウスの支援活動
    リングプル寄贈支援、「雪かき」除雪活動など
  2 障がい者の自立支援に向けた働く場づくり
   農作業への参加
(3)『農村助っ人隊』ボランティア活動(南幌町10農場支援)の運営8年目
   高齢者の健康づくりと障がい者の働く場づくり
(4)世界の子どもたちにワクチンを届ける『エコキャップ推進』活動
(5)資源の回収と循環型社会実現に向けた資源リサイクル3Rの推進
   エコキャップの受入と粉砕作業所「チャレンジ21北海道」の運営
   札幌市集団資源回収団体登録10-E-703
(6)難病患児、難病患者の支援
(7)会報の発行


【メッセージ】
私たちは「障がい者も高齢者も特別視されることなくすべて人間として普通の生活を送ることのできる社会こそノーマルである」という『ノーマライゼイション』の理念の普及活動を横浜に中央本部を置き全国展開しています。
北海道の障がい者自立支援と高齢者の生活支援活動に対しまして、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

団体情報
【設立時期】1999年9月27日
【所在地】〒004-0081
札幌市清田区真栄1条2丁目1-25
フォレストビル1F
【代表者】西田 喜一
【電話】011-883-2914
【HP】http://www.engokyoukai-hokkaido.com/
【E-mail】info@engokyoukai-hokkaido.com
【年間予算】8,100千円
【会員数】10団体、個人120名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 旅とぴあ北海道

〜旅は生きるエネルギー。ハンディを持つ人のツアー企画

【活動内容】
誰でも、自由に、どこへでも外出可能な環境づくりの一端を担い、「旅は生きるエネルギー」をキーワードに、ハンディのある人たちといっしょに、一般市民がトラベルボランティアとなって、バリアフリーを実践するグループ旅行に出かけます。年齢や障害などの理由により一人で外出することに不安を感じている人たちのガイドヘルプとして、生きがいや社会参加の機会の提供にもなっています。
参加者それぞれに合った楽しい旅を実現し、また体力に合わせた個人旅行も実施しています。


【メッセージ】
旅とぴあは、旅とPeer(仲間・友だち)の意味。「明るく楽しく生きる手段は、身近な他人との出会いから始まる」をモットーに、地域密着型バリアフリーツアーを実践しています。
トラベル・バリアフリーとしては道内で先駆的存在ですが、継続的活動にするためにも、広範囲な方たちからのバックアップをお願いします。

団体情報
【設立時期】1999年9月1日
【所在地】〒078-8330
旭川市宮下通23丁目6-157
【代表者】下間 啓子
【電話】0166-32-3910
【HP】http://www.tabitopeer.org/
【E-mail】info@tabitopeer.org
【年間予算】31,834千円
【会員数】112名
【ボランティア受入】あり

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【団体名】 NPO法人 地域生活支援ネットワークサロン

〜地域のオーダー、素早く柔軟に実現!

【活動内容】
誰もが住み慣れた地域で生き生きと生活するための支援ネットワークづくりを目指し、市内13箇所の拠点、約60名のスタッフが多様な地域生活支援事業をしています。
●相談支援→地域生活に関する何でも相談を受け、地域づくりを推進します。
●子ども家庭支援→親子サロンや、児童デイサービスなど障害の有無を問わず地域の子育てを応援する事業を行います。
●個別支援→ヘルパーの派遣や移送サービスなど個別的に地域での生活を支援します。
●通う支援・就労支援→知的障害者デイサービスセンター、作業所2ヶ所。
●暮らす支援→グループホーム、下宿など障害のある方が暮らすための支援をします。
●地域貢献→市民活動支援など、地域での様々な活動を応援します。


【メッセージ】
「人と情報の出会いの場」「元気の充電の場」「夢を語り、実現する場」をキャッチフレーズに既存の制度や分野、対象の枠にとらわれない柔軟な活動が特徴です。
本当の生活の豊かさを追求し、新しい地域社会の創造に参加してみませんか。

団体情報
【設立時期】2000年4月1日
【所在地】〒085-0824
釧路市柏木町2-8
【代表者】波多野 耕
【電話】】0154-44-5527
【HP】http://n-salon.org
【E-mail】mother@ruby.ocn.ne.jp
【年間予算】533,690千円
【会員数】個人31名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 「飛んでけ!車いす」の会

〜サポーター大募集

【活動内容】
「飛んでけ!車いす」の会は、日本ではあまりリサイクルされない車いすを提供してもらい、旅行者の手荷物として発展途上国(主にアジア)の病院や施設、個人などに1台ずつ届けていただきます。眠っていた車いすが、有効に利用されるとともに、旅行者にとっても現地の障がい者などと直接交流し、その国の福祉事情を知るという「草の根交流」の利点もあります。2010年6月には認定NPO法人格を取得し、活動13年間(2011年3月末時点)で74ヶ国、1,986台の車椅子を届けました。また、現在被災地(主に仙台、盛岡)に車椅子を届けています。 今後も、世界中の障がい者の生活の向上に努めていきます。


【メッセージ】
「できることからはじめよう!」を合言葉に、多くの会員、ボランティアの手によって活動が支えられています。ほんの少しの力で世界中が笑顔で溢れ、あなたが、世界が変わります。私たちといっしょに活動を支えてくれる方を募集中です。ご協力よろしくおねがいします!

団体情報
【設立時期】1998年5月17日
【所在地】〒064-0808
札幌市中央区南8条西2丁目
市民活動プラザ星園 407号室
【代表者】柳生 一自
【電話】011-206-7775
【HP】http://tondeke.org/
【E-mail】tondeke@bz01.plala.or.jp
【年間予算】3,663千円
【会員数】479名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 ニセコ生活の家

〜「障がい」を持った人と健常者が共に支え合って暮らす場を

【活動内容】
「障がい」を持った人々の義務教育終了後の「生きる場」として、作業所を開設。地域の中で、家族・仲間と一緒に「共に生きる」関係を札幌の地で実践してきました。その後、「障がい者」自身そして親も年齢を重ね、通所する困難さを感じ、また親亡き後の「障がい者」の生きる場を模索し続けてきた結果、1997年11月、更なる活動の飛躍をめざし、自然が豊かで先駆的な街づくりを進めているニセコ町へ移転しました。
現在、作業所を核に、障がい者の家族・支援家族が共に支え合いながら、畑作り・作品作り・レクリエーションに取り組んでいます。


【メッセージ】
「障がい」を持った人々の生きる場の選択肢は、限られているのが現状です。私達は、地域住民、会員の皆様に助けていただきながら、手づくりで、自由で、のびのびした暮らしを創りあげたいと考えています。行政からの助成金では、職員の人件費にも足りないのが実情です。多くの皆様のご支援を、よろしくお願い致します。

団体情報
【設立時期】1983年11月1日
【所在地】〒048-1531
虻田郡ニセコ町字有島47-47
【代表者】川口 滋子
【電話】0136-44-1730
【HP】http://arcadia-niseko.sakura.ne.jp/
【E-mail】niseko@seikatsunoie.sakura.ne.jp
【年間予算】20,990千円
【会員数】189名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 北海道NPOファンド(旧NPO法人 北海道NPO越智基金)

〜北海道のNPOを元気にしたい!!

【活動内容】
元北教組書記長・副委員長で札幌地区労働組合協議会議長を長年務められ、1997年に他界された越智喜代秋さんの遺産の一部をNPO活動に助成する「北海道NPO越智基金」が設立しました。1999年より延べ336団体、総額2,149万円の助成を行い、NPOの活動の発展に寄与してきました(2010年3月現在)。
2011年3月さらに幅広く市民活動を支援するファンドとして活動を進めるため、「北海道NPOファンド」と改称、新しい枠組みでさまざまな寄付者の思いを込めた基金を造成していきます。その手始めとして、2011年3月東日本大震災に対応して、北海道NPOファンド「被災者支援基金」を立ち上げ、被災者支援活動を行っているNPO団体などへ助成を始めました。北海道NPOファンド「越智基金」は従来どおり、年1回一般助成として市民活動団体を支援するための助成を継続していきます。


【メッセージ】
北海道NPOファンドは、道内で活動するNPOへ助成を行っています。
今後も北海道内で活躍するNPOの活動を支えるために、皆さまのご協力をお願いいた します。新たな基金の造成のお申し出もお待ちしています!

団体情報
【設立時期】2002年12月7日
【所在地】〒060-0906
札幌市東区北6条東3丁目サッポロ63ビル6F
【代表者】田口 晃
【電話】011-299-6940
【HP】http://www.hokkaido-npofund.jp/
【E-mail】npofund@npo-hokkaido.org
【年間予算】14,900千円
【会員数】10名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 北海道子育て支援ワーカーズ

〜「この街で子育てできてよかった」と実感できる地域社会をつくりたい!・・・
これが私たちの願いです

【活動内容】

  1. 「親を支える」事業「とんとん図書室」
  2. 「遊びを伝える」事業「おもちゃフォーラム」
  3. 「子育ち、子育てを学ぶ」事業
  4. 子育てに関する情報の発信と共有
  5. 保育事業、おもちゃ・遊びの広場の運営
  6. 企業・行政との協働事業・委託事業の実施
  7. 北海道大学事業所内保育所「ともに」の運営

【メッセージ】
今、子育てに優しい社会づくりは少しずつ進んでいます。でも、解決できないこと、力の及ばないこともたくさんあります。私たちは、地域や社会が力を合わせ子どもを育てていく仕組みを作っていくために、たくさんの方々や機関と連携し、社会に発信しながら歩んでいきたいと思います。おとなも子どもも心豊に暮らすために・・・。

団体情報
【設立時期】2001年12月22日
【所在地】〒063-0801
札幌市西区二十四軒1条4丁目6−3
【代表者】小川 京子
【電話】011-632-5180
【HP】http://kosodate.i-cis.com/
【E-mail】kosodate@proof.ocn.ne.jp
【年間予算】64,565千円
【会員数】133名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 北海道NPOサポートセンター

〜北海道のNPOを応援するNPO

【活動内容】
■サポート事業
(1)NPO法人格取得希望団体の支援〜NPO法人化で必要な定款・事業計画・予算などの作成実務アドバイス、登記支援等を行っています。また、個別相談(初回30分無料)を随時受け付けています。(2)NPO法人支援活動〜NPO法人連絡会の開催。NPO会計講座、年度末書類作成講座等の開催。組織運営・会計・経営相談等個別の相談に応じます。(3)情報提供活動〜毎月「北海道NPO情報」を発行しています。(4)弁護士・司法書士・税理士等専門家がNPO活動をサポートします。(5)経理事務などの支援事業〜NPOの会計処理事務、郵送物の印刷発送業務、その他個別NPOの業務処理を受託実施しています。
■人材育成事業
(1)大学と連携したNPO講座の開催(2)インターンシップ事業


【メッセージ】
NPOのことならなんでもご相談下さい。NPO法人をつくるには?NPOに税金はかかるの?ご安心下さい。北海道NPOサポートセンターは、NPO活動を推進・発展させたいと願う市民がつくった市民設市民営の「NPO法人」です。まず、電話・電子メールなどでお問い合わせ下さい。

団体情報
【設立時期】1998年3月28日
【所在地】〒060-0906
札幌市東区北6条東3丁目3−1 サッポロ63ビル 6F
【代表者】杉山 さかゑ
【電話】011-299-6940
【HP】http://npo.dosanko.org/
【E-mail】npo@mb.infosnow.ne.jp
【年間予算】61,580千円
【会員数】172団体 個人121名
【ボランティア受入】あり

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【団体名】 NPO法人 北海道グリーンファンド

〜日本初!市民による風力発電所

【活動内容】
北海道グリーンファンドは、誰でも気軽に無理なく地球環境保全に貢献できる「グリーン電気料金制度」と風力や太陽光などの自然エネルギー普及のための「市民共同発電所づくり」に取り組んでいます。
グリーン電気料金制度とは、会員が月々の電気料金に5%の「グリーンファンド」を加えた額を支払い、グリーンファンド分を市民共同発電所づくりなど自然エネルギー普及のための「基金」として運用しようというものです。また、グリーンファンド分を節電することで、その分だけ環境負荷を下げ、環境保全に役立てることにつながります。
化石燃料から再生可能な自然エネルギーにシフトしつつ、必要なエネルギーは無駄なく効率良く利用することで地球温暖化のない未来をつくりましょう。


【メッセージ】
2001年9月、道北の浜頓別町に日本で初めての市民出資による風力発電所が誕生しました。その後、日本各地で12基の市民風車が完成しており、風車によるクリーンな電気を生み出しています。一人の取組みではむずかしい自然エネルギー社会への転換も、おおぜいの参加で可能となります。あなたもグリーン電気料金運動に参加し、環境負荷の少ない電気で暮らすことのできる未来を一緒に作りましょう。皆さんの参加とご協力、宜しくお願いしたします。

団体情報
【設立時期】1999年7月17日
【所在地】〒060-0061
札幌市中央区南1条西7丁目16-2
岩倉ビル3F
【代表者】鈴木 亨
【電話】011-280-1870
【HP】http://www.h-greenfund.jp
【E-mail】office@h-greenfund.jp
【年間予算】120,100千円
【会員数】1,113名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人北海道ツーリズム協会

働く場の紹介・などの若者支援による地域貢献と然別湖自然環境保全活動

【活動内容】
若者に働く機会を紹介し、働く喜びと田舎暮らしの楽しさを伝えるとともに、多額の費用をかけながら従業員の募集に苦労していた農業経営者の問題解決のため、NPOと農業者が共同してWEBサイトを立ち上げ、牧場で働きたい若者と意欲ある従業員を求める牧場とのマッチングを行っている。単に従業員募集に終わらせず、地域の若者たちとの交流の場を作ったり、WEBを活用したコミュニティづくりに取組んでいる。また昨年からワーキング&ホリデー制度を発足させ、新たな若者支援にも取組んでいる。
準絶滅危惧種ミヤベイワナの資源保護に取組みつつ観光資源として活かす取り組みを実践し、持続可能な活用のため然別湖(大雪山国立公園)の自然環境、資源管理調査を継続して行っている。


【メッセージ】
「地域の発展は、住民自らが企画・立案し、行動する『内発的発展』以外にない。」を基本理念に活動しています。自然は単に守るだけでなく活かす仕組みを作りつつ保護・保全しなければ地域住民の関心が高まりません。保護と活用の仕組みづくりにご協力お願いいたします。

団体情報
【設立時期】2000年5月16日
【所在地】〒081-0224
河東郡鹿追町元町2丁目35番地
【代表者】理事長 田畑 貴章
【電話】0156-69-7333
【HP】http://www.htu.ne.jp
【E-mail】info@htu.ne.jp
【年間予算】9,340千円
【会員数】18(団体8、個人10)
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 北海道ふるさと回帰支援センター

〜北海道への居住・交流を情報と人のネットワークで支援します

【活動内容】
700万人の団塊世代が退職期を迎え、企業社会から一斉にリタイアが始まります。団塊世代にとっての退職後の生活は、企業社会のなかでは実現できなかった様々なライフスタイルを実現させる絶好の機会到来でもあります。このセカンドライフを送る所有時間は平均10万時間にもなる膨大なものです。経済力を伴う団塊世代のライフスタイルには社会的関心が急速に高まってきました。
団塊世代に限らず、良好な自然環境に包まれた農的生活への渇望は、都市生活者に普遍的な傾向とみることができます。ロングステイ、季節居住、2地域居住、そして移住希望など様々な居住形態を選択するためのトータルな情報を発信します。
(事業名)
道外都府県への居住・移住情報発信事業、居住・移住者受入体制整備事業、居住・移住者ネットワーク構築及び支援事業、上記に関わる企画・アドバイザー事業 (受託事業・2008年度)
農村活性化人材育成派遣支援モデル事業「田舎で働き隊!」(農林水産省委託事業)


【メッセージ】
2005年、日本の歴史上はじめて人口のピークアウトを迎えました。このことは、明治以来140年余り、農村から都市部へ、農村の低生産地帯から都市の工業的高生産地帯へと続いた生産力万能な人口移動が終わり、新たな成熟社会のいとなみとしての緩やかな「ふるさと回帰」が始まったと考えられます。一方、北海道では、おしなべて過疎化と農業等の後継者不足の深刻な問題に直面しています。
「ふるさと回帰運動」は、都市と過疎との人的交流を広め、居住形態を変化させ、構造的なミスマッチを徐々に緩めることにより私たちの地域社会を活性化し、あらたな成熟社会を形成することに貢献していきます。

団体情報
【設立時期】2006年4月12日
【所在地】〒064-0808
札幌市中央区南8条西2丁目
市民活動プラザ星園403号室
【代表者】小檜山 博
【電話】011-204-6523
【HP】http://inaka.dosanko.org/
【E-mail】inaka@dosanko.org/
【年間予算】61,350千円
【会員数】個人12名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 ボラナビ倶楽部

〜ボランティアとNPOに関する無料誌発行

【活動内容】
企業や個人の寄付により、ボランティアを求めている人とボランティアをしたい人とを結ぶ地域の情報誌「ボラナビ」を、毎月約4万部、スーパーや書店、区役所など1千カ所で無料配布しています。
また、ちょっとした疑問や思い、悩みを語り合う「ボラナビ・カフェ」を開催しています。また、参加条件に合致するボランティア・イベント情報を届けるメール配信サービス「ボラナビ・アラート」を提供している他、ホームページと連動し、誰もが立ち寄れる「地域のお茶の間」や、福祉施設等に「娯楽」を届ける出張芸ボランティアも紹介しています。2011年4月からは、独身者同士の交流と出合いの場をつくる「お独り様会」の運営も始めています。


【メッセージ】
団体名の「ボラナビ」は、造語のボランティアナビゲーター(ボランティアの案内人)の略です。地域の市民活動やボランティア情報を広く知らせ、住民と活動団体との出会いや交流の場を創出することを目的に活動しています。多くの方の参加、ご協力をお待ちしています!

団体情報
【設立時期】1998年5月30日
【所在地】〒060-0061
札幌市中央区南1条西7丁目12-5
大通パークサイドビル3F
【代表者】森田 麻美子
【電話】】011-242-2042
【HP】http://www.npohokkaido.jp/volunavi
【E-mail】volunavi@npohokkaido.jp
【年間予算】12,900千円
【会員数】個人15名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 「民族歌舞団こぶし座」

〜ふるさとの鼓動北に生きる心結んで

【活動内容】
民族歌舞団こぶし座は函館で生まれ、広い北海道を舞台にして「生きる喜び・働く誇り・明日への夢」様々な人の想いをおりこんで、民族芸能を通して語り合ってきました。
1965年の創立以来、これまでに8,450回(約121万人)の公演を行っています。
子どもから高齢者まで、家族そろって楽しめる豊かな内容を持つ各種公演は、一般公演・学校公演・幼稚園や保育園公演などで構成され、年間に120回ほど実施されています。
私たち「こぶし座」は、北海道のすみずみまで歌・踊り・太鼓・獅子舞などの伝統芸能を広げ、道民の皆さんと生きる勇気と希望を共有できることを願っています。


【メッセージ】
今、道内各地でも被災地復興を支援する多様な取り組みが行われています。伝統芸能に込められた民衆のエネルギーと命の鼓動が、今を生きる私たちに新たな一歩を踏み出す勇気を与えてくれることを信じ、東北と北海道の心を繋いで「被災地へのエールと北海道の元気」を創りあげたいと願っています。しかし、昨今の不況の深化のもと、厳しい財政運営を迫られている現状です。人間らしい豊かな心を育むNPOとしての文化活動に、皆さんのお力をお寄せください。

団体情報
【設立時期】2000年6月1日
【所在地】〒041-0833
函館市陣川町122-172
【代表者】横井 正人
【電話】0138-54-2859
【HP】http://www18.ocn.ne.jp/~kobusiza
【E-mail】kobusiza@wing.ocn.ne.jp
【年間予算】17,750千円
【会員数】20名
【ボランティア受入】あり

【団体名】 NPO法人 レッドリボンさっぽろ

〜HIV感染者・AIDS患者と共に生きる社会の実現を!

【活動内容】
HIV感染者・AIDS患者を支援し、差別・偏見のない社会を目指して活動しています。札幌市内で唯一の夜間エイズ電話相談事業を行い、2006年からフリーダイヤルで相談を受けています。また多くの方々が、エイズについて正しい知識を身につけ、性の健康に対する意識を高めることができるよう様々な予防啓発活動を行っています。具体的には中学・高校・大学等での講演・イベントのブース出展、ワークショップの開催、クイズやカード等を使用して分かり易い説明を取り入れながら・・・絶対的に不足しているエイズの情報を届けたい!・・・その思いで日々活動しています。近年は他団体と連携し、行政のエイズ施策への提言活動も積極的に行っています。


【メッセージ】
今、日本では、HIV/AIDS報告者数は増加の一途を辿り、昨年は過去最高の報告件数となりました。このような現状を変えていくためには、対象に合わせた予防啓発方法を考え、それを継続的に行っていくことが必要です。これらを実現していくために、私たちの活動を支えてくれる方を必要としています。ぜひご協力をお願い致します!

団体情報
【設立時期】1993年1月31日
【所在地】〒003-0003
札幌市白石区東札幌3条2丁目1-57
東札幌ハイツ314号
【代表者】本庄 真美子
【電話】011-812-1222
【HP】http://red-ribbon-s.org/
【E-mail】red-ribbon-s@happy.odn.ne.jp
【年間予算】2,979千円
【会員数】80名
【ボランティア受入】あり

 

 

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