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住宅ローン「定率型」と「定額型」の違い

住宅ローン「定率型」と「定額型」の違い

不動産担保融資取扱手数料 定率型
(すまいる上手)
手数料 タイプ 不動産担保融資取扱手数料 定額型
  • 取扱は3年固定金利特約型住宅ローンのみとなります。
  • 資金使途に関わらず一律借入額の2.16%(消費税込)が不動産担保融資取扱手数料となります。
特徴
  • 3・5・7・10年などの固定金利特約期間をお選びいただけます。
  • 不動産担保融資取扱手数料は借入額に関わらず定額(48,600円 消費税込)となります。
  • 3年固定金利特約型住宅ローンの定額型より低い金利でご利用いただけます。
  • 返済期間が長期間になるほど、3年固定金利特約型住宅ローンの定額型より支払総額が減少します。
メリット
  • 不動産担保融資取扱手数料は3年固定金利特約型住宅ローンの定率型(すまいる上手)より安くなります。
  • 新築・購入・リフォームの場合、不動産担保融資取扱手数料は無料となります。
  • 借入額が大きいほど、不動産担保融資取扱手数料も増加します。
  • 繰上返済等により返済期間が短くなる場合、3年固定金利特約型住宅ローンの定額型より支払総額が増加することがあります。
デメリット
  • 返済期間が長期間になると3年固定金利特約型住宅ローンの定率型(すまいる上手)より支払総額が増加することがあります。

「定率型」と「定額型」のシミュレーションにつきましてはこちらをご覧ください。